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前回開催の実績

開催回数:全11回 出展法人数:161法人

参加学生数:1,356人(延べ)

2026年新卒実績
回答数:158法人

内定者数

297

参加者出身大学(順不同)

<関東エリア>
武蔵野大学、東洋大学、日本社会事業大学、埼玉県立大学、明治学院大学、立正大学、文京学院大学、立教大学、聖徳大学、関東学院大学、駒澤大学、田園調布学園大学、文教大学、淑徳大学、東京福祉大学、上智大学、日本大学、神奈川県立保健福祉大学、目白大学、昭和女子大学、東京家政大学、大妻女子大学、白梅学園大学、桜美林大学、聖学院大学、早稲田大学、日本女子大学、創価大学、青山学院大学、帝京平成大学、杏林大学、共立女子大学、東京都立大学 他

<関西エリア>
関西福祉科学大学、武庫川女子大学、龍谷大学、桃山学院大学、佛教大学、神戸女子大学、神戸学院大学、大阪人間科学大学、関西学院大学、関西大学、近畿大学、大阪公立大学、同志社大学、京都府立大学、京都女子大学、神戸女学院大学、関西福祉大学、川崎医療福祉大学、大阪大谷大学、追手門学院大学、日本福祉大学、立命館大学、関西国際大学、大阪経済大学、花園大学 他

<東海エリア>
金城学院大学、日本福祉大学、中京大学、中部学院大学、同朋大学、愛知県立大学、愛知大学、名古屋市立大学、愛知淑徳大学、人間環境大学、椙山女学園大学、愛知東邦大学、静岡福祉大学、東海学院大学、東京福祉大学 他

<九州エリア>
筑紫女学園大学、久留米大学、西南学院大学、福岡県立大学、福岡女学院大学、九州看護福祉大学、麻生医療福祉専門学校福岡校、西南女学院大学、大分大学、純真学園大学、福岡大学、九州産業大学、熊本学園大学、広島文教大学、佐賀大学、山口県立大学、大阪経済大学、中京大学、長崎純心大学、福岡工業大学 他

数字で見る参加学生の特徴

福祉法人に就職を考える
熱意ある学生が参加しています

  • 3年生(新4年生)が64.7%
  • 福祉専攻の学生が75.36%
  • 福祉業界に就職を考えている学生98.75%

参加法人の声

VOICE1

法人を超えた、採用担当のヨコのつながりが
自然と生まれます。

社会福祉法人賛育会(関東エリア)

https://www.san-ikukai.or.jp/

社会福祉法人賛育会(関東エリア)

出展法人同士はライバルでありながら、同じ苦労や時には喜びを分かち合える”仲間”のような空気があり、その温度感がとても心地よいです。福祉業界全体を本気で盛り上げようという雰囲気が、他のイベントとは明らかに違います。採用担当同士のヨコの関係性が結果として参加学生にも良い影響を与え、フェア全体の質を高めていると感じます。

VOICE2

若手職員が自分の実践を
他者に伝える力を養えます。

社会福祉法人福祉楽団(関東エリア)

https://www.gakudan.org/

社会福祉法人福祉楽団(関東エリア)

FUKUSHI meets!の出展を通して、自身の実践や事業内容などを言語化し、他者に伝える貴重な機会になっています。改めて法人の魅力や自分自身の経験を伝える中で、「入職してよかった」と思えるところも、出展の利点であると感じています。採用担当自身も、FUKUSHI meets!がきっかけで入職しています!

VOICE3

事前事後のセミナーも含め、
費用対効果が高いです!

社会福祉法人翔の会(関東エリア)

https://www.syonokai.jp/

社会福祉法人翔の会(関東エリア)

複数回の出展で、100名近い学生と接点を持つことができていますので、他媒体より費用対効果は高いと感じています。当日は、学生のリアルな反応をそばで見ることができ、参加者アンケートも確認できるので、次回の対策に役立てています。事務局から提供される学生の動向についての情報や、SNSの活用方法等のレクチャーも大変助かっています。

VOICE4

採用した後の
定着率が高いところも魅力です!

社会福祉法人南山城学園(関西エリア)

https://minamiyamashiro.com/

社会福祉法人南山城学園(関西エリア)

FUKUSHI meets!は意欲の高い学生と接点が持てることはもちろんのこと、入職してからの定着率が高いため、何年も継続して出展しています!全体の採用数に対して、6分の1の学生はFUKUSHI meets!経由で採用に至っているため、採用活動に欠かせないイベントです。

VOICE5

若手職員の成長にも、
ひと役買っています。

社会福祉法人聖ヨハネ学園(関西エリア)

https://yohane-g.jp/

社会福祉法人聖ヨハネ学園(関西エリア)

フェア当日は若手職員が自分の働き方や職場の雰囲気を自分たちの言葉で発信するため、出展の準備を通して、自然と自分自身について振り返りをすることになります。それが若手職員の定着にもつながっていると感じます。また、採用に関する課題を「職場全体の課題」として捉えてくれる若手職員が増えたことも、出展の効果でした。

VOICE6

参加団体と主催者が
一体となって作り上げるイベントです。

社会福祉法人尼崎武庫川園(関西エリア)

https://amagasakimukogawaen.or.jp/

社会福祉法人尼崎武庫川園(関西エリア)

参加者が若いため、他のイベントよりも活気があります。また、参加している法人と主催者が一体となって、会場全体を盛り上げていく雰囲気があります。数年連続で出展していますが、出展の準備や当日を通して、自分たちも福祉の仕事の魅力を改めて感じることができる、貴重な機会です。

VOICE7

事前セミナーを存分に生かし、
改善を重ねています!

社会福祉法人くるみ会(東海エリア)

https://kurumikai.jp/

社会福祉法人くるみ会(東海エリア)

前回の出展経験と、出展前のセミナーで教えていただいたニーズやポイントを踏まえて、ブース説明やリレープレゼンの見直しをしたところ、学生さんからの印象が良くなりました!開催までの間に、定期的に事務局から情報提供があるので、自法人で工夫できるところはないか、考えながら準備をすることができました。

VOICE8

会場の雰囲気がよいのは、
FUKUSHI meets!ならではです。

社会福祉法人ゆたか福祉会(東海エリア)

https://www.yutakahonbu.com/

社会福祉法人ゆたか福祉会(東海エリア)

私服で参加できるため、学生も職員もリラックスして、本音で話しやすい雰囲気があります。また、ブースが仕切られていないため、学生との距離も近く気軽に話すことができるのが、FUKUSHI meets!ならではだと思います。他法人が工夫を凝らしているブース説明の様子も見ることができて、とても刺激をいただけています。

VOICE9

初出展でも、
内定につながりました!

社会福祉法人昭徳会(東海エリア)

https://www3.syoutokukai.or.jp/

社会福祉法人昭徳会(東海エリア)

福祉の仕事に興味のある学生が、これほど多く参加するフェアは他にないと思います。福祉に特化したフェアなので、「福祉の仕事とは何か」から話す必要はなく、他の法人との違いや自法人の魅力を伝えることに時間を使うことができました。10名以上が施設見学や説明会・選考に進み、意欲の高い学生さんを採用につなげることができています。

VOICE10

2年連続での出展で、
手応えを感じています!

社会福祉法人北筑前福祉会(九州エリア)

https://kitatikuzen.net/

社会福祉法人北筑前福祉会(九州エリア)

若手職員を集め、採用チームを作りました。若手職員のアイディアはどんどん取り入れて、ブラッシュアップしながら準備を進めていきました。フェア当日には25名のブース訪問があり、説明会に8名、見学会に8名もつながりました。27卒では内定者も1名出すことができ、費用対効果は抜群だと感じています!

VOICE11

事務局のサポートもあり、
安心して参加できました。

社会福祉法人柚の木福祉会(九州エリア)

https://www.yuzunoki.or.jp/

社会福祉法人柚の木福祉会(九州エリア)

事前準備が大切なので、出展の2か月前から法人内で打ち合わせの機会を持ちました。自然と法人内の連携が生まれたことが良かったです。また、事務局スタッフの方が問い合わせにも丁寧に対応してくれたため、当日まで安心して準備を進めることができました。

VOICE12

出展法人同士の情報交換を
準備に活かせました。

社会福祉法人寿泉会(九州エリア)

https://jusenkai.com/

社会福祉法人寿泉会(九州エリア)

出展法人同士の接点が持てたことで、採用ノウハウを持っている法人と情報交換ができ、事前の準備に活かすことができました。学生がブースで聞きたい内容をプレゼンに含め、説明資料やリレープレゼンも工夫をしました。出展を通して、たくさんの学びがありました!

参加学生の声

どの法人も、人が良くて積極的に話しかけてくれました。NGなしで質問ができて、小さいことでも答えてくれて、知りたいことが知れて良かったです。

ネットで調べただけではわからないことが聞けました。もやもやとしていたことが、フェアに参加してはっきりしたので、参加して良かったです。

福祉は堅いイメージがありましたが、法人の担当者と気さくに話せて、楽しかったです。就活という感じがしない、親しみやすいフェアだと思いました。