FUKUSHI meets!福祉就職フェア

福祉業界最大級のイベント

新卒向け 福祉就職フェア
「FUKUSHI meets!」

FUKUSHI meets!

「福祉法人」と「学生」との出会いの場をつくるために、多数の学生と福祉法人が集まる合同説明会を開催。採用活動が解禁される春をメインに、東京・大阪で実施しています。

私たちは

「人」「社会課題」「未来」

3つを大切にし活動している法人さまと
一緒にフクシの未来をつくっていきます

フクシの未来をつくる法人 理念に向かって活動している 社会課題解決に取り組んでいる 人を大切にしている F2Fの役割 フクシの未来をつくる法人×熱意のある学生→福祉業界の発展

人を大切にしている

利用者、職員、地域住民を大切にし、ニーズや課題に対して真摯に向き合っている。

社会課題解決に取り組んでいる

利用者や地域のニーズ・課題を解決するためのサービス改善や、新しいサービスの創出に取り組んでいる。

理念に向かって活動している

関わる人が共感できる理念を掲げ、理念の実現に向けて、より良い福祉づくりに取り組んでいる。
F2Fの役割 フクシの未来をつくる法人×熱意のある学生→福祉業界の発展

フェアの様子

出展法人リレートーク

全出展法人が、自社の魅力を30秒間でプレゼンテーション。司会進行役のアイスブレイクも交えながらテンポよくプログラムを展開し、学生の意欲を高めます。

出展法人リレートーク 出展法人リレートーク

ブースでの法人説明会

ブースに分かれての法人説明会。カフェをイメージした仕切りのない空間や丸テーブルなど、法人と学生とがリラックスして語ることができる場づくりをしています。

ブースでの法人説明会 ブースでの法人説明会

特徴

学生とじっくり話せる

学生とじっくり話せる

大規模な福祉就職フェアでは、法人の魅力が学生に伝わりづらい傾向があります。「FUKUSHI meets!」は、出店法人を少数に限定し、1日あたり30法人の出展に対し、学生300名が参加する規模で、学生とじっくり話すことが可能です。

学生のブース着席率が高い

学生のブース着席率が高い

1法人あたり平均26名の学生が着席。法人の話を熱心に聞きいる学生が多いのは「FUKUSHI meets!」の魅力の一つ。「意欲のある学生と数多く出会える」と、法人満足度アンケートでも好評価をいただいています。

他の福祉就職フェアには参加していない
学生と出会える

他の福祉就職フェアには参加していない学生と出会える

参加学生の約7割が、社会福祉協議会のフェアに参加していない学生です。他のフェアでは出会えない学生と出会えるのが、「FUKUSHI meets!」の特徴の一つです。

出展法人の声

ブース訪問数は120名。
うちエントリー数は20名。
実績としては充分でした。

社会福祉法人 福祉楽団(千葉県)

社会福祉法人 福祉楽団(千葉県)

学生も企画運営に関わっているFACE to FUKUSHIの福祉就職フェアは、他の合同企業説明会とは全く別モノでした。スーツを着ている学生はめずらしく、私服がほとんど。ブースの雰囲気も明るくやわらかい。そのせいもあってか、学生との距離も近しいように思えました。
ブース訪問数は120名、うちエントリー数は20名と実績としても充分でした。これからも福祉のおもしろさを次世代へと伝えていく場をつくってもらいたいです。

職場見学の半数が地元以外。
地方の法人も
出てみる価値あり。

社会福祉法人 みんなでいきる(新潟県)

社会福祉法人 みんなでいきる(新潟県)

2016年8月のフェアで出会った学生1名が、翌年4月に入社。2017年3月のフェアでも50名の学生と話ができ、8名が職場見学に参加してくれました。驚いたのは、地元でもない人が4名もいたこと。本当にやりたいことが見つかれば、地方でも人は来てくれるんですね。
私たちの思いやこれからやりたいこと、目指していることなどを話しているうちに、説明している法人と、聞いている学生とが一体感をもてた場になったのではないかと思います。学生の未来を決める場、業界の未来をつくる場としての取組みだと感じています。

過去のフェアの様子

福祉就職フェアのイメージ動画

福祉就職フェア【学生インタビュー動画】

フクシゴト出展のすすめ